凍結路に強く 燃費にも良い

燃費に効く 転がり抵抗を約4%低減

ice GUARD TRIPLE PLUS iG30はタイヤ構造の見直しにより、
ころがり抵抗を約4%低減しました

ころがり抵抗比較データ

TRIPLE PLUS iG30 TRIPLE iG30比較データ

※1 ●ころがり抵抗 iceGUARD TRIPLE PLUS : 94.8(指数96)、iceGUARD TRIPLE : 98.3(指数100)<試験方法>当社ドラム抵抗試験機による、ころがり抵抗係数(RRC)を測定<試験条件>テスト日程/2010年3月18日、タイヤサイズ/195/65R15 91Q、リムサイズ/15×6.0JJ、空気圧/210kPa、負荷荷重/4.82kN※ころがり抵抗とは、走行中にタイヤが損失するエネルギーであり、ころがり抵抗係数とは、タイヤへの荷重に対するころがり抵抗の比率です。※ころがり抵抗係数はJIS D4234:2009(ISO 28580)を用いて測定しています。※ころがり抵抗は空気圧や溝深さ、使用条件によって異なります。※タイヤのころがり抵抗の低減は、一般的には車両燃費の改善に寄与しますが、その低減幅は実車燃費の改善率を示すものではありません。※記載した数値は、社内で設定した条件における結果で算出したものです。実際の走行では、走行コース、走行条件、車両、気温、路面状況等により変わるため、普遍的なものではありません。よって異なる条件下の数値とは比較できませんのでご了承ください。タイヤの表示に関する公正競争規約によって定められた試験方法で試験を行っています。※テストに関する詳細なデータはタイヤ公正取引協議会に届け出てあります。

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