優れた氷上性能をさらに向上させたYOKOHAMAの最高傑作

アイスガード ファイブの特長

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氷に効く(氷上性能)

[氷に効く]を詳しく

8%短く止まる スーパー吸水ゴムと非対称パターンの相乗効果で氷上制動性能が8%向上※18%短く止まるスーパー吸水ゴムと非対称パターンの相乗効果で氷上制動性能が8%向上※1

永く効く(冬道性能の持続性)

[永く効く]を詳しく

約3年後も高レベルの氷上グリップ力 約3年後の氷上摩耗指数の低下割合は、アイスガード トリプルプラスの約1/3※2約3年後も高レベルの氷上グリップ力約3年後の氷上摩耗指数の低下割合は、アイスガード トリプルプラスの約1/3※2

燃費(省燃費性能)に効く

[燃費に効く]を詳しく

ころがり抵抗5%低減※3タイヤプロファイルの見直し等で発熱によるエネルギーロスを改善。
ころがり抵抗の低減は燃費の改善に貢献します。ころがり抵抗5%低減※3タイヤプロファイルの見直し等で発熱によるエネルギーロスを改善。ころがり抵抗の低減は燃費の改善に貢献します。

さまざまな凍結路面にも効く

凍結した路面を安全に走行し、そして止まる。それが、アイスガードに課せられた最大のテーマでした。
しかし、「アイスバーン」にはさまざまな種類が存在します。私たちは、どんな凍結路面にも効くスタッドレスタイヤを目指して、日本の冬のさまざまなアイスバーンを実際に走りました。走行データを一つひとつ、開発へとフィードバックすることで、さまざまな凍結路面にも効くアイスガード ファイブが誕生しました。凍結した路面を安全に走行し、そして止まる。それが、アイスガードに課せられた最大のテーマでした。 しかし、「アイスバーン」にはさまざまな種類が存在します。私たちは、どんな凍結路面にも効くスタッドレスタイヤを目指して、日本の冬のさまざまなアイスバーンを実際に走りました。走行データを一つひとつ、開発へとフィードバックすることで、さまざまな凍結路面にも効くアイスガード ファイブが誕生しました。

「環境+人と社会にやさしい」をテーマに、ヨコハマが世界に向けて発信する先進のタイヤ技術。コンセプトをそのまま製品名とした「ブルーアース」シリーズは、ラベリング制度における「低燃費タイヤ」です。また同じ技術を採用し、開発した製品にもこの「ブルーアース・テクノロジー」マークが付けられ、アイスガードファイブにも適用されています。

※1 ●氷上制動 アイスガード ファイブ:64.2m(指数108)、アイスガード トリプル プラス:69.5m(指数100)<試験条件>テスト日程/2012年2月14日、テスト場所/横浜ゴム(株)T*MARY氷上制動試験路、路面状況/氷上、天候/雪、気温/−2.4~−2.1、氷温/−1.7~−1.2、制動速度/40㎞/h、制動方式/ABS制動、タイヤサイズ/215/60R16 95Q、リムサイズ/16×7J、空気圧/250kPa、車両/トヨタ マークX・4WD・2,500CC、乗車人数/1名<試験方法>制動距離を各々5回計測し、最大、最小を除いた3回の平均値を算出。※記載した数値は、あくまでも一定の条件で計測されたものです。その数値は車両の性能、気温、路面状況等により変わるため、普遍的なものではありません。よって異なる条件下の数値とは比較できませんのでご了承ください。※テストに関する詳細なデータはタイヤ公正取引協議会に届け出てあります。
※2 氷上試験機によって摩擦係数を計測 <試験条件>アイスガード ファイブのスーパー吸水ゴムと、アイスガード トリプル プラスのトリプル吸水ゴムの試験片を製作。各々を経過年数見合いで促進劣化後、氷上摩擦係数を計測。氷温/−1.5℃。試験日程/平成24年6月28日。試験場所/横浜ゴム㈱平塚製造所内研究開発センター室内試験機。
※3 ●ころがり抵抗 アイスガード ファイブ:指数95、:アイスガード トリプル プラス:指数100<試験方法>当社ドラム抵抗試験機による、ころがり抵抗係数(RRC)を測定<試験条件>テスト日程/2012年4月16日、タイヤサイズ/215/60R16 95Q、リムサイズ/16×6.5JJ、空気圧/210kPa、負荷荷重/5.41kN※ころがり抵抗とは、走行中にタイヤが損失するエネルギーであり、ころがり抵抗係数とは、タイヤへの荷重に対するころがり抵抗の比率です。※ころがり抵抗係数はJIS D4234:2009(ISO 28580)を用いて測定しています。※ころがり抵抗は空気圧や溝深さ、使用条件によって異なります。※タイヤのころがり抵抗の低減は、一般的には車両燃費の改善に寄与しますが、その低減幅は実車燃費の改善率を示すものではありません。※記載した数値は、社内で設定した条件における結果で算出したものです。実際の走行では、走行コース、走行条件、車両、気温、路面状況等により変わるため、普遍的なものではありません。よって異なる条件下の数値とは比較できませんのでご了承ください。タイヤの表示に関する公正競争規約に定められた試験方法で試験を行なっています。※テストに関する詳細なデータはタイヤ公正取引協議会に届け出てあります。

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